AROMARIA 本編編集室

講演会4.5時間の動画をDaVinci Resolveで仕上げるための素材制作・編集設計(v0.2)

元動画はiMacに保管してください。この画面は動画をアップロードしません。Resolveへの自動接続・本編レンダリングはまだ行いません。

① 基本情報

② 編集設計

③ 画像を書き出す

サムネイル・オープニング・クローズ画面を1920×1080 PNGで保存します。文字は必ず確認してください。

④ DaVinci Resolveに渡す編集指示

現段階ではResolveで素材PNGを読み込み、元動画の前後に配置します。自動タイムライン生成・音声補正・書き出し連携は次段階です。

⑤ 10月25日 撮影後の最短手順

元動画を削除・移動せず、まずiMacにコピーして再生確認します。編集はコピーで行います。

4.5時間の動画は、このWebページへ読み込ませないでください。iMac上のDaVinci Resolveで編集します。

⑥ DaVinci Resolve用 編集準備ファイル

編集設計に沿ったタイムライン用XMLのひな型を作ります。元動画ファイル名と長さを入力し、iMacで素材パスを指定して読み込みます。

FCP7 XML形式の試験的なひな型です。Resolveのバージョンや元動画の形式によっては読み込み・再リンクが必要です。冒頭・クローズ画像の自動挿入は未対応です。

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